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ピンク [チューリップ]

チューリップピンクが一つで黄色が六つであったが、ピンクのが一番大きくて、あとのは皆、小振りである。ピンクのは20個入りのパック入りイチゴくらいの大きさで、黄色のは、ミニトマトくらいの大きさである。春の日差しが心地良く、殆ど風もないので、昼間のチューリップはとても気持ちよさそうである。なにより、埋めた球根がすべて咲きそうなので、多少うれしく思うのである。一時は茎が折れ曲がって、何本かは駄目になってしまうかと思っていたのだが、意外に丈夫であった。それから、今朝はスギ花粉を感じなかったので、外に出て二つある水槽の掃除をしたのである。その、掃除の度に水草を短く15センチくらいの高さの束に纏めなおすのだが、よくもまあ、蛍光灯と、直射日光が当たるわけでもない室内で、水槽一杯に水草が育つものだと関心する。とはいえ、一方の水槽はオオカナダモだけが繁茂して、レッドグラスやハイグロは特に大きくなる様子も無い。それから、もう一つの水槽は、スジエビばかりなのだがここでも、一種類の水草、マツモだけが大きく育ち、バリスネリアは溶けてしまい、アマゾンソードは枯れる寸前である。



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